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    グルメ特化アカウントです。
    特におすすめ店は
    #ヤジメシ印
    エリア毎まとめは
    #ヤジメシ銀座
    #ヤジメシ新宿
    など。
    記事写真使用、お仕事や取材の依頼はDMへ。

    ヤジメシ(東京グルメ・中央線・新宿・銀座多め)
    新千歳空港「回転寿司 函太郎」 まぐ 新千歳空港「回転寿司 函太郎」
まぐろ三昧1056円、
サーモン三昧836円、
サーモン418円、
自家製〆さば363円、
茶碗蒸し319円、
他。

新千歳空港の国内線ターミナル3階にある函館発祥の回転寿司店。
出発前の限られた時間でも、
本格的な北海道の味を堪能できる一軒。

本まぐろ赤身はしっとりと濃厚な旨味があり、
ネタの厚みも十分。

サーモンは脂の乗りが非常に良く、
口の中でとろけるような食感。

生サーモンと炙りサーモンの食べ比べの、
生は鮮度が際立ち、炙りは香ばしさが脂の甘みを引き立てている。

しめさばは絶妙な締め加減で、
鯖本来の脂の旨味がしっかりと感じられる。

茶碗蒸しは出汁の風味が優しく、
お寿司の合間にちょうど良い。

値段もしっかりしてるとはいえ、
空港内とは思えないクオリティの高さで、
ネタの大きさも満足度が高い。

タッチパネル方式で注文もスムーズ。
北海道旅行の締めくくりにふさわしい一食。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ寿司
    神保町「焼肉 けやき」
満喫コース(2時間飲み放題付き)8000円。

神保町にあるA5ランクの厳選黒毛和牛をリーズナブルに楽しめる焼肉店。
プロ野球関係者も多く訪れる銘店で、
落ち着いた雰囲気で質の高い肉料理をコースで堪能できる。

本日はおすすめメニューがたっぷり並ぶ満喫コースを。

・キムチ盛り合せ
程よい辛味と酸味で、焼肉の合間の口直しにぴったり。

・炙り肉のすし
極厚のお肉がのった贅沢な一貫。
口の中でとろける肉の脂とシャリのバランスが絶妙。

・白菜サラダ
シャキシャキとした食感が心地よく、
さっぱりとした味付けで箸休めにもいい。

・特製厚切り牛たん 極み
じっくり焼き上げると驚くほどの厚みがありながら、
驚くほど柔らかい。
噛むたびに溢れる牛たん特有の旨味がたまらない。

・ねぎたん
先ほどのたんと比べると薄切りのたんにたっぷりのねぎダレを巻いていただくスタイル。
ねぎの風味とタンの脂が混ざり合い後味は爽やか。

・人形町ホルモン三色盛り
鮮度抜群のホルモンが三種類。
塩、味噌、青唐辛子和えの三種ともども濃厚な旨味が楽しめる。

・特選厚切りハラミ
ここまで肉厚でジューシーなハラミは初めてかも。
赤身の肉々しさと程よい脂が両立しており、
豪快にかぶりつくと食べ応え抜群。

・野菜肉焼き
豚肉で巻いたみょうがを焼くことで、
栄養のバランスも良く最後まで飽きさせない。

・冷麺(ハーフ)
締めにふさわしいつるっとしたのど越しの良い一杯。
本当に美味しい出汁の効いたスープ。
味変でお酢を入れたらお肉を食べた後の胃をすっきりとさせてくれる。

・ミルクジェラード
食後の甘味として、ひんやりと心地よい締めくくり。

公式LINEの登録で1万円分の割引券が当たる「肉くじ」も開催されており、
サービス精神も旺盛。

質の高いお肉を心ゆくまで満喫できる、
店員さんの愛嬌も最高で非常に満足度の高い一軒です。

#ヤジメシ神保町
#ヤジメシ焼肉
    新宿西口「Ark Lounge」 一枚麺のサーロ 新宿西口「Ark Lounge」
一枚麺のサーロイン肉ボナーラ2900円、
蜂蜜チーズシカゴピザ2800円、
リブロースステーキ(ハーフ)1700円、
他。

新宿西口にある予約すれば完全個室でゆったりと過ごせるお洒落なイタリアン。
カウンターもあるのでおひとり様も気軽に使えます。
独創的なビジュアルのメニューが揃い、
驚きと美味しさを同時に楽しめる一軒。

肉ボナーラは器のふちを贅沢にサーロインのローストビーフが彩る、
インパクト抜群のカルボナーラ。
中には長さ50cm横幅20cmの一枚麺、
極太のパスタが隠れており、
カットしていただくスタイルが楽しい。
クリーミーで濃厚なソースと柔らかいお肉、
そしてもちもちのパスタが一体となった食べ応えのある逸品。
パスタの食感ではなくおもちみたいにもちもちでした。

はちみつシカゴピザは、
トマトを練り込んだ赤い生地に囲まれて溢れんばかりのチーズがたっぷりと詰まっている。
上からハチミツをかけることで、
チーズの塩気と甘みが絶妙なハーモニーを奏でる。
見た目の鮮やかさととろけるような食感がたまらない看板メニュー。

リブロースステーキはハーフサイズながらお肉の旨味がぎゅっと凝縮された満足度の高い一皿。
焼き加減も良く赤身の美味しさを存分に堪能できる。

どの料理も趣向が凝らされており視覚的にも味覚的にも非常に満足度が高い。
個室空間で落ち着いて食事を楽しめるため、
デートや特別な日の利用にも最適。

#ヤジメシ新宿
#ヤジメシイタリアン
    阿佐ヶ谷「濃口背脂味噌らーめん 餃子 大福帳」
濃口背脂味噌らーめん950円、
餃子5コ500円。

阿佐ヶ谷の北口、中杉通りを進んだ先に店を構える、
朝方まで営業している味噌ラーメンの専門店。
背脂のコクと香ばしい味噌の風味が食欲をそそり、
夜中の空腹を完璧に満たしてくれる一軒。

濃口背脂味噌らーめんは数種類の味噌をブレンドした濃厚なスープに、
たっぷりの背脂が浮いたインパクトのある一杯。
トッピングに選んだ角煮は、
箸で解けるほど柔らかく甘辛い味が芯まで染みていて非常にジューシー。
もちもちとした太麺がスープとよく絡み、
力強い旨味が口いっぱいに広がる。

餃子は一粒が大きく、
焼き目はパリッと香ばしい。
厚めの皮の中には餡がぎっしりと詰まっており、
噛むたびに肉汁が溢れ出す満足度の高い一品。
かなり美味しい部類の餃子です。

朝4時まで開いているため、
飲み会の締めや遅い時間の食事にも重宝する。
パンチの効いた味わいとボリューム感で、
一度食べた時より今回の方が美味しく感じました。

#ヤジメシ阿佐ヶ谷
#ヤジメシラーメン
#ヤジメシ餃子
    札幌すすきの「焼鳥 はまちゃん」 と 札幌すすきの「焼鳥 はまちゃん」
とり精2本450円、
手羽先3本800円、
もつ煮込み700円、
タマゴ焼500円、
他。

すすきのの喧騒の中にありながら、
職人技が光る絶品の焼き鳥を味わえる隠れ家的な名店。
炭火の香ばしい香りに包まれ、
お酒と共にじっくりと串を堪能できる一軒。

とりの精肉絶妙な火入れで、
外は香ばしく中は驚くほどふっくらとジューシー。
噛むほどに鶏肉本来の旨味が溢れ出し、
職人のこだわりが感じられる。

一串一串が丁寧に仕込まれており、
どれを頼んでも間違いのないクオリティ。
落ち着いた雰囲気の中で美味しい焼き鳥を心ゆくまで楽しめる、
朝方まで開いていてまさに大人のための名店。

#ヤジメシ札幌
#ヤジメシ居酒屋
    阿佐ヶ谷「味噌Ramen Factory ReNge」 濃厚 阿佐ヶ谷「味噌Ramen Factory ReNge」
濃厚焼味噌ラーメン1100円、
チャーシューご飯400円。

阿佐ヶ谷北口駅前にある味噌ラーメンの新たな可能性を探求する専門店。
食券を買いながら店内に漂う香ばしい味噌の香りが食欲をそそります。

スープは一口飲むと、
濃厚な味噌のコクと焼かれた味噌特有の芳醇な香りが口いっぱいに広がる。

ほどよいとろみと深みがありながらも後味はすっきりとしており、
丸い中太麺との絡みも絶妙。

途中で味変用の生姜を加えることで、
さらに風味が引き立ち最後まで飽きずに楽しめる。

チャーシューご飯は香ばしく炙られたタレしみこみブロックチャーシューがご飯の上にたっぷり。
一口食べると、
チャーシューの旨味がご飯に染み込み食が進む。
ラーメンとの相性も抜群で、
満足度の高い一品でした。

#ヤジメシ阿佐ヶ谷
#ヤジメシラーメン
    神保町「ライスカレーまんてん」
カツカレーシュウマイ950円。

神保町で長年愛される、
独特な粘度の挽肉カレーが名点の老舗。
常に活気に溢れどこか懐かしい雰囲気の中でボリューム満点のカレーを楽しめる。

値段が上がってるとはいえカレー550円カツカレー800円でこのボリュームはまだまだ安い。

お気に入りはカツカレーにシュウマイトッピング。
揚げたてでサクサクのカツと、
揚げシュウマイが鎮座する圧巻のビジュアル。
カレーは挽肉の旨味が溶け込んだドロッと濃厚な独特のルゥ。
スパイシーながらもマイルドな味わいで、
ライスとの一体感が素晴らしい。
トッピングのシュウマイは揚げられており、
衣の食感と中のジューシーさがカレーのルーと絶妙にマッチする。

一部の常連に話しかけたり、
口調強いタメ口の店員が最近特に気になる。
外の並びも代表待ちするやつがいたりお店のスタッフが管理できていない。
古き良きを継続していただきたい。

#ヤジメシ水道橋
#ヤジメシ神保町
#ヤジメシカレー
    南阿佐ヶ谷「DACAPO」
しらすとグリーンオリーブのピザ2200円、
春キャベツと塩辛ソースの焼きキャベツとろとろチーズフォンデュソース880円、
アーモンドポークの塩煮込1100円、
他。

南阿佐ヶ谷にある本格ピザと独創的なイタリアンを楽しめるダイニングバー。
どのメニューも工夫が凝らされており、
お酒とのペアリングが楽しい一軒。

しらすとグリーンオリーブのピザは、
高温で短時間で焼き上げたピザは生地も軽いのでたくさん食べられそう。
しらすの塩味と青唐辛子の辛味など素材の風味がダイレクトに伝わる贅沢な味わい。

春キャベツと塩辛ソースの焼きキャベツは、
甘みの強い春キャベツに、
塩辛のコクのあるソースがアクセント。
とろとろのチーズフォンデュソースが全体を包み込み、重層的な旨味が楽しめる。

アーモンドポークの塩煮込はじっくりと煮込まれて非常に柔らかく、
口の中で解けるような食感。
優しいおでんのようなシンプルな塩味なのに染み込み具合がすごくて、
肉本来の甘みを引き立ていて美味しい。

#ヤジメシ南阿佐ヶ谷
#ヤジメシ阿佐ヶ谷
#ヤジメシピザ
#ヤジメシ居酒屋
    札幌すすきの「麺屋 雪風」 濃厚味噌 札幌すすきの「麺屋 雪風」
濃厚味噌らーめん1200円。

すすきのの夜に長い行列を作る、
濃厚味噌ラーメンの超人気店。

より中心部に近いお店なので深夜まで賑わい、
多くの人が〆の一杯に選ぶ実力派。

並びが来ると店員さんに食券を買うよう言われ、
その後お店側の列に並びます。
30分ほどで中に入れました。

数種類の味噌をブレンドしたスープは、
驚くほどクリーミーで奥深い味わい。
豚と鶏のスープにはこだわりが感じられ、
焦がし油の香ばしさと、
中太のちぢれ麺が絶妙に絡み合う。

今回特に感じたのはこの北海道のちぢれ麺は食べ慣れてない人からしたら硬めなので、
柔らかめ指定できるならその方が美味しいかなという感想。

接客も丁寧で、並んででも食べる価値がある満足度の高い名店。

雪風の濃厚なスープは寒い夜には特に染みますね。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシラーメン
    新千歳空港「ドライブインいとう 豚丼名人」
豚丼(漬物付)1430円。

十勝清水町に本店を構える、
豚丼の超有名店。
新千歳空港内の3階グルメタウンにあり、
出発前や到着後に本場十勝の味を気軽に楽しめる人気店。

今回いただいた一番シンプルな豚丼に使われていた豚肉はロース肉。
美味しそうな見た目は独自のタレを絡めて丁寧に焼き上げられて、
炭火の香ばしさの割に火が入りすぎてないのでお肉がやわらかい。
秘伝の甘辛いタレがご飯に染み込み、
最後の一口まで満足度が高い。

お肉の枚数やご飯の量を選べるのも嬉しいポイント。
本場帯広まで行かずとも、
空港でこのクオリティの豚丼が食べられるのは非常にありがたい。
北海道の旅の締めくくりにふさわしい力強い味わいの一軒。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ豚丼
    札幌すすきの「中国料理 布袋 本店」 札幌すすきの「中国料理 布袋 本店」
最強セット1490円。

札幌でザンギと言えば真っ先に名前が挙がる有名店。
奥までめちゃくちゃ広い活気ある店内で、
地元客から観光客まで幅広く愛される老舗。

こちらの名物はザンギ以外にも麻婆豆腐、麻婆麺、チャーハン。
それをまとめていただけるのが、
この最強セット。
麻婆チャーハンにザンギ2個付き。

ザンギは1つが大きくて布袋の代名詞とも言える一品。
外はガリガリとした硬めのころもでカリッと香ばしく、
中は驚くほどジューシー。

特製のタレは程よい酸味が脂の旨味を引き立ててさらに食が進む。

海鮮などの旨みがまとったしっとりチャーハンはこのままで十分美味しいが、
辛さ控えめの麻婆豆腐は山椒の痺れと唐辛子の辛味が絶妙なバランスで、
とろみのある餡をチャーハンといただくと深いコクが感じられる。

ザンギをこの麻婆の餡に潜らせて食べるのも格別。
ボリューム満点で、
活気あふれる雰囲気もこのお店の魅力。

札幌に来たら必ず立ち寄りたくなる町中華として安定の満足感。
    札幌すすきの「らーめん信玄」
信州(コク味噌)ハーフ700円、
チャーハン500円。

すすきのエリアの端に位置しながら、
深夜まで行列が絶えない札幌味噌ラーメンの超有名店。
石狩生まれの秘伝スープを求めて、
常に多くの客で賑わっている。

本日いただいたのは、
お店の看板メニューコク味噌。

じっくりと煮込まれた秘伝のスープは、
非常にまろやかで少しの粘度と奥深いコクがある。

熟成された北海道ラーメン定番のちぢれ麺にスープがよく絡み、
挽肉やシャキシャキネギやとろけるようなチャーシューが旨味を添えている。
外の寒さからの至福の瞬間で美味さ倍増してるかもしれませんが、
これはハーフにして損したと思う美味さ。

そしてラーメンと並んで注文率が高い人気メニューのチャーハンは、
ラードがまとって香ばしく炒められており、
パラパラとした食感と絶妙な塩気が後を引く。
紅生姜もいいしラーメンのスープとまた合う。

行列必至だが、
並ぶ価値を十分に感じさせてくれる完成度の高い一杯。
店内の活気ある雰囲気とともに、
これぞ札幌の味という満足感を得られました。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシラーメン
#ヤジメシチャーハン
    札幌すすきの「うに専門店世壱屋」
浜中産バフンうに丼 (ご飯、カニ汁おかわり無料)16500円。

すすきのにある、函館・余市直送の鮮度抜群な「5大うに」を堪能できるうに専門店。
こだわりの無添加生うにを贅沢に使用した丼が評判の一軒。
北海道の目的の1つでもあったので、
本日いただいたメニューは最高級の震える値段のバフンうに丼。

北海道最高級ブランドのひとつ、
昆布森産エゾバフンウニを贅沢に盛り付けた特製丼。
漁期がわずか約2か月半と短く、
極めて入手困難な希少品を鮮度そのままに楽しめる。
良質なナガコンブを食べて育った身は、
水っぽさがなく濃厚な甘みととろける食感が特長。
この日は仕入れの都合でバフンウニのみの提供だったが、
その分最上級の逸品を存分に堪能できた。

ご飯は白米か酢飯が選べたので酢飯を。
実はこのご飯とカニ汁がおかわり無料というのも非常に嬉しいポイント。

丼としてだけでなく、
付属の海苔で巻いて食べるスタイルも楽しめる。
磯の香りが加わることで、
うにの甘みがより一層引き立つ。

個室の落ち着いた空間で、
最高品質のうにを心ゆくまで堪能できる名店。
専門店としての誇りを感じる、
まさに至福の一杯。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ海鮮丼
#ヤジメシうに丼
    札幌すすきの「しなもん堂」
いくらの手巻き寿司2貫999円、
真ホッケの開き焼き1599円、
もろこしザンギ799円、
濃厚胡麻ドレのラーメンサラダ899円、
若鶏ザンギ699円、
いくらぶっかけ味付け卵999円、
他。

すすきののビル内にある落ち着いた雰囲気の居酒屋。

いくらの手巻き寿司は、
溢れんばかりに盛られたいくらが贅沢な二貫。
口の中でプチプチとはじける食感と、
濃厚な海の香りが広がる。

真ホッケの開き焼きは身が厚く、
脂がしっかり乗った北海道の定番。
炭火で丁寧に焼かれ、
ふっくらとした身の甘みが格別。

いくらぶっかけ味付け卵はまさに北海道。
絶妙な半熟加減の味付け卵に、
いくらをこれでもかと乗せた逸品。
卵黄のコクといくらの塩気が溶け合い、
お酒の肴に最高。

濃厚胡麻ドレのラーメンサラダは北海道発祥の定番サラダ。
冷やし中華よりもたっぷりの野菜と麺に、
風味豊かな胡麻ドレッシングがよく絡む。

もろこしザンギはトウモロコシの甘みが際立つ一品。
サクッとした衣の中から、
北海道らしい素材の旨味が溢れ出す。

やはりここでも食べてもおきたい若鶏ザンギは、
外はカリッと香ばしく、
中はジューシー。
シンプルながらも、
鶏肉の旨味をダイレクトに味わえる。

店名からは想像もつかないほど、
本格的な海鮮と一品料理のクオリティが高い。
落ち着いた空間で、
北海道の味覚を心ゆくまで堪能できる。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ居酒屋
    札幌すすきの「めしや 因すけ」 カニ 札幌すすきの「めしや 因すけ」
カニ牡蠣雲丹の痛風釜飯1880円、
薬味たっぷり生ラムステーキ1880円、
熱々鶏レバ玉ニラ1280円、
濃厚卵黄の海鮮ユッケ1180円、
道産子ザンギ880円、
明太子のレア磯辺揚げ880円、
他。

すすきの狸小路から近いビル6階にある居酒屋。

カニ牡蠣雲丹の痛風釜飯は、
カニ、牡蠣、雲丹が贅沢に共演する、
まさに「痛風覚悟」の逸品。

海の幸の旨味が染み出したご飯は、
一口ごとに濃厚な風味が広がる。
釜飯は時間がかかるので早めの注文をおすすめ。

薬味たっぷり生ラムステーキは、
鮮度の良い生ラムを贅沢なステーキで。
たっぷりの薬味と一緒にいただくことで、
肉の甘みが引き立ち、さっぱりとした後味が楽しめる。

熱々鶏レバ玉ニラは、
鶏レバーが絶妙な火入れで仕上げられ驚くほどしっとりと濃厚。
ニラと卵が甘辛いタレに絡み合い、
お酒が進む力強い味わい。

濃厚卵黄の海鮮ユッケは、
新鮮な魚介と濃厚な卵黄が溶け合う一皿。
素材の良さが際立ち、
地酒との相性も抜群。

北海道といえばの道産子ザンギ。
外はカリッと、
中はジューシーな北海道の味。
しっかりとした味付けでボリュームも申し分ない。

明太子のレア磯辺揚げには驚いた。
外はサクッと香ばしく、
中は明太子の食感を残した絶妙な揚げ加減。
海苔の香りがアクセントになり、
癖になる美味しさ。

どの料理も素材の良さを最大限に活かしており、
非常に満足度が高い。
全国から厳選された地酒も豊富で、
ゆっくりと食事を楽しみたい時に最適。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ居酒屋
    札幌「村上カレー店 プルプル」 ナッ 札幌「村上カレー店 プルプル」
ナット挽肉ベジタブル1200円、
角煮(1/2)200円。

札幌・中央区役所前駅からすぐの「村上カレー店 プルプル」に行ってきました。
スープカレー好きなら一度は聞いたことがある、
納豆カレー発祥とも言われる有名店。
スリランカカレーのスタイルを取り入れた独特のスパイス感が特徴です。
ランチタイムは地下へ続く階段に行列ができるほどの人気ぶり。

今回は看板メニューの「ナット挽肉ベジタブル」に、
名物の角煮をハーフでトッピングしました。

運ばれてきた瞬間、
スパイスと納豆の香りが食欲をそそります。

具材はひき割り納豆、鶏ひき肉、オクラ、人参、じゃがいも、そして珍しい「なめたけ」入り。
スープを一口飲むと、
納豆のネバネバがスパイスの角を丸くして、
驚くほどコクのある深い味わいに。
なめたけやオクラのトロみも相まって、
ライスとの絡みが抜群です。

トッピングした角煮は、
脂身もしつこくなくさっぱり食べられます。
やはりカレーに肉感は大事です。

辛さ5番は程よい刺激で、
辛いの苦手だと後からくる辛さにやられるかも。
でもこれくらいが納豆の旨味をしっかり感じられるベストなバランス。
中毒性のある一杯で、
並んででも食べる価値ありです。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシカレー
#ヤジメシスープカレー
    荻窪「there is ramen」
ワンタンチャーシュー麺1660円、
白めし180円。

荻窪駅北口から徒歩数分の立地ながら、
常に客足の絶えない実力派のラーメン店です。

何度か来てるこちらですが今回はワンタンチャーシュー麺とライスを注文。

運ばれてきた一杯は、
表面を覆い尽くすほどのチャーシューとワンタン。
煮干しオイルが美しく輝くビジュアル。
スープを一口飲むと、
煮干しのビターな旨味と動物系のコクがダイレクトに伝わります。

シルキーな喉越しの麺はスープをよく持ち上げ、
噛むたびに小麦の香りが広がります。

ワンタンは餡は入っておらず、
チュルンとした皮の食感が絶妙です。

チャーシューは肉の脂の旨味がしっかりと感じられる仕上がりで、
ライスによく合います。

途中で青唐辛子を投入すると、
爽快な辛みが加わり、
濃厚な煮干しの風味がより一層引き立ちます。

シンプルながらも計算し尽くされた、
荻窪を代表する煮干しラーメンの真髄を堪能しました。

#ヤジメシ荻窪
#ヤジメシラーメン
    小岩「味噌ラーメン 仙」 コーンクリ 小岩「味噌ラーメン 仙」
コーンクリームバターラーメン1000円。

小岩駅北口から少し歩いた場所にある、味噌らーめん仙。
深夜まで営業しており、
地元で愛されるどこか懐かしい雰囲気の中で本格的な味噌ラーメンが味わえる名店です。

調べてみたところ、
葛飾区奥戸にあった「仙楽園」というお店が2025年6月30日に閉店されたという情報がありました。
この「仙楽園」はテレビでも取り上げられた有名な町中華でしたが、
現在はこちら小岩の「味噌らーめん 仙」にその時の汚なトランの賞状などか飾られています。

今回は夜限定メニューのコーンクリームバターらーめんを注文しました。

運ばれてきた一杯は、
コーンがたくさん入ったまさにコーンポタージュのような濃厚でクリーミーなビジュアル。

スープを一口飲むと、
ミルクとコーンの優しいまろやかな甘みが口いっぱいに広がり、
後から味噌のコクが追いかけてきます。

中央に添えられたバターが徐々に溶け出すことで、
より一層深みが増し、
まろやかな味わいへと変化します。

麺はスープがよく絡む中太麺で、
モチモチとした食感が特徴です。

たっぷりのコーンとシャキシャキの野菜、
そして挽肉が絶妙なアクセントになり、
最後まで飽きさせません。
ラーメンでありながら濃厚な洋風スープを食べているような感覚も楽しめる、
他ではなかなか味わえない個性的な一杯でした。

#ヤジメシ小岩
#ヤジメシラーメン
    小岩「福福中華そば」 玉子炒飯(スー 小岩「福福中華そば」
玉子炒飯(スープ付)820円、
焼豚ハーフ(あぶら)850円、
餃子500円。

小岩駅南口5分ほどに位置する町中華。
地元で親しまれる活気ある雰囲気の中で、
本格的な一皿が楽しめます。

まずは玉子炒飯を注文。
パラッとした仕上がりで、
玉子の甘みと絶妙な塩気が口の中で広がります。
シンプルながらも技術が光る、
飽きのこない味わいです。

焼豚はハーフサイズの「あぶら」を選択。
脂身の旨味が凝縮されており、口の中でとろけるような食感がたまりません。
タレの味がしっかり染み込んでいて、炒飯との相性も抜群です。

餃子は一粒がしっかりとしたサイズ感。
焼き目はパリッと香ばしく、
中はねっとり系のあん。

これら三品を合わせることで、
町中華ならではの贅沢な食事となりました。

#ヤジメシ小岩
#ヤジメシ中華
#ヤジメシチャーハン
#ヤジメシ餃子
    新宿「カレーハウス11イマサ」
バターコーンカレー680円、
大盛280円、
キーマソース240円、
チーズ110円。

新宿駅京王線の近く地下にあるカレー屋さん。
手軽に食べられるカレーですがここも地下街で長年愛される、
提供の早さと手軽さが魅力のスタンドカレー店です。

今回はバターコーンカレーを注文。
さらに大盛、キーマソース、チーズをトッピングしました。

ベースのカレーはどこか懐かしさを感じる親しみやすい味わいです。
そこにバターのコクとコーンの甘みが加わり、
非常にマイルドな口当たりに変化します。

追加したキーマソースは肉感が強く、
通常のルーとは異なる旨味が重なって食べ応えが格段に上がります。
溶け出したチーズが全体をまとめ上げ、
大盛のライスも最後まで飽きずに進みました。

新宿の地下でさっと短時間で食事を済ませたい時に最適です。
それでいてトッピング次第で自分好みの贅沢な一皿にできるのがこのお店の醍醐味と言えます。

#ヤジメシ新宿
#ヤジメシカレー
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