コンテンツへスキップ ナビゲーションに移動

ヤジメシ公式サイト

  • HOME
  • お問い合わせ
YAJIMESHI

Welcome to
"YAJIMESHI"

Delicious looking food
Popular food,
Stores with good cost performance
I'd like to introduce

"ヤジメシ"へ
   ようこそ

美味しそうな食べ物
人気の食べ物、
コストパフォーマンスの良い店などを
ご紹介します

    YouTube

    東京グルメヤジメシ2023総決算
    カレーライス特集
    チャーハン特集
    2022年東京都 ヤジメシ印の斬新な6グルメ
    チャンネル登録

    Instagram

    yajimeshi

    年間700食くらい外食です。
    特におすすめ店は
    #ヤジメシ印
    エリア毎まとめは
    #ヤジメシ銀座
    #ヤジメシ新宿
    など。
    ジャンル別は
    #ヤジメシラーメン
    #ヤジメシ定食
    など。
    記事写真使用、お仕事や取材の依頼はDMへ。

    ヤジメシ(東京グルメ・中央線・新宿・銀座多め)
    大門「とんかつ 穂久斗」 生姜焼き& 大門「とんかつ 穂久斗」
生姜焼き&コロッケ定食1050円、
ライス大盛50円。

大門にある「とんかつ 穂久斗」へ行ってきました。
サラリーマンで行列ができるのもうなずける、
どこかホッとする昔ながらの落ち着いた佇まいの店内です。

今回は、魅力的な組み合わせの「生姜焼き&コロッケ定食」をライス大盛で注文。

まずは生姜焼きから。
お肉は薄切りの豚ロース肉が使われており、
タレが非常によく絡んでいます。
町のとんかつ屋さんらしい、
醤油が強めのガツンと濃いめの味付けに仕上げられていて、
生姜のキレとお肉の旨味が口いっぱいに広がります。 これがとにかく白ご飯が猛烈なスピードで進んでしまいます。

そして、
セットのコロッケは嬉しいことに「クリームコロッケ」です。
サクサクの衣に箸を入れると、
中からとろ〜り滑らかなクリームが溢れ出します。
濃厚で優しいコクがあり、
味の濃い生姜焼きとのバランスが絶妙なコンビネーションを奏でています。

どこか懐かしい雰囲気の中で、
お腹いっぱいガッツリとハイオリティなおかずを堪能できる、
大満足の定食ランチでした。

#ヤジメシ大門
#ヤジメシ浜松町
#ヤジメシ定食
    溜池山王「赤坂 米ぎん」 豚の角煮定 溜池山王「赤坂 米ぎん」
豚の角煮定食(ご飯おかわり無料、豚汁、小鉢付)1900円、
白桃ジュース700円。

赤坂駅から徒歩3分ほど、
オフィスビルの赤坂トラストタワー2階にある、
こだわりのお米と和食が楽しめるお店へ行ってきました。

丁寧に作られたおかずが並ぶ定食の中から、
この日は豚の角煮を注文。

運ばれてきた瞬間、
角煮の美しさに目を奪われます。
主役の角煮は、
見た目の色からもわかるように、
決して味が濃すぎない絶妙な塩梅。

ほんのり甘くて、
お肉本来の旨味をじっくりと引き立てる、
上品で優しい味付けに仕上げられています。
お肉は箸でスッと切れるほど、
じっくりと柔らかく煮込まれていますが、
ただとろけるほどではなく、
しっかりと肉感を残しているので、
食べ応えもある絶妙な仕上がり。

噛むたびに脂身の甘みとお肉のコクが、
ジュワッと口いっぱいに広がります。
ベースとなるご飯は、
一粒一粒がツヤツヤと輝く、
炊き立ての絶品白米。

この極上のご飯がおかわり無料という、
嬉しいシステムになっています。
角煮の優しいタレを少し絡めながらいただけば、
お米の美味しさも相まって、
お箸が止まらなくなります。

お供の汁物が、
具だくさんでホッとするお味噌汁(豚汁)と、
じゃこや昆布やお新香や焼き海苔も少しずつですが色々食べられるので最後まで飽きることないので嬉しい。
赤坂価格ですがたまの贅沢に。

信州産の白桃ジュースもめちゃくちゃ美味しかったです。

#ヤジメシ溜池山王
#ヤジメシ赤坂
#ヤジメシ定食
    恵比寿「チャモロ」
牛タンオムライス(味噌汁、サラダ付)1900円。

恵比寿駅西口から徒歩3分ほど、
駒沢通り沿いのビル地下にある老舗の有名洋食店へ行ってきました。
こちらのお目当ては多くのお客さんが注文する、
名物メニュー牛タンオムライスです。

ご飯の量を大・中・小から選べるシステムで、
今回は「中」にしました。
運ばれてきた瞬間、
その圧倒的なビジュアルに目を奪われます。

綺麗に仕上がったオムライスの上に、
これでもかと言わんばかりに、
ドカンと鎮座する大きな牛タン。

この牛タンは、
じっくり煮込まれて、
スプーンがスッと入る柔らかさですが、
ただとろけるほどではなく、
しっかりと肉感を残しているので、
食べ応えもある絶妙な仕上がり。

噛むたびにお肉の濃厚な旨味が、
ジュワッと口いっぱいに広がります。

ベースとなる中のライスは、
どこか懐かしさを感じる、
優しい味付けのバターライス。
そこにお肉の旨味がしっかりと溶け込んだ、
深みのある特製デミグラスソースが、
たっぷりとかかっています。
ふわふわの卵、
芳醇なバターライス、
そして主役の存在感ある牛タンを、
完璧な一体感でまとめ上げています。

最後まで飽きることなく、
その贅沢な美味しさを堪能できます。
あまりの美味しさに、
スプーンが止まらず、
「ご飯の量を大にすれば良かった……!」と、
後悔したほどでした。

恵比寿で長年愛され続けるのも納得の、
まさにここでしか味わえない、
至高のごちそうオムライスでした。

#ヤジメシ恵比寿
#ヤジメシオムライス
    荻窪「炭火焼肉 牛鼎」 ランチ牛すじ 荻窪「炭火焼肉 牛鼎」
ランチ牛すじカレー定食(サラダ、スープ、キムチ付)850円。

荻窪にある「炭火焼肉 牛鼎」のランチへ行ってきました。
今回はランチメニューの「牛すじカレー定食」を注文。

運ばれてきたカレーは、
焼肉屋さんならではの贅沢な仕上がり。
じっくりと時間をかけて煮込まれたであろう牛すじがゴロゴロと入っており、
口の中でホロホロととろけるような柔らかさです。

お肉の旨味と脂の甘みがカレールー全体に深く溶け込んでいて、
コクが抜群に効いた濃厚で味わい深い一杯に仕上がっています。

このクオリティでサラダ、スープ、キムチまでセットになってるのでコスパが良すぎて驚くばかりです。

コク深い牛すじカレーの旨味と、
ピリッとしたキムチのアクセントが絶妙にマッチしてスプーンが止まらなくなる大満足の焼肉屋ランチでした。

#ヤジメシ荻窪
#ヤジメシカレー
    野方「洋食屋 たまちゃん」 オムライ 野方「洋食屋 たまちゃん」
オムライス(スープ、サラダ付)800円。

野方駅北口商店街まっすぐの花道の奥。
こちらはサイズ・ライス・ソースを自分好みに細かくカスタマイズできるオムライス好きには堪らない注目のお店です。

注文システムは以下の通り。
①サイズを選ぶ
・スモール680円(ライス150g / 卵3コ)※お茶碗1杯分
・レギュラー800円(ライス300g / 卵4コ)※お茶碗2杯分
・ラージ1000円(ライス500g / 卵6コ)※お茶碗3杯分
②ライスを選ぶ
・ケチャップライス / バターライス / 白米 / ガーリックライス+50円
③ソースを選ぶ
・ケチャップソース / デミグラスソース / トマトソース / クリームソース / カレーソース+50円

トッピングにはチーズやとんかつ、ハンバーグなども用意されています。

今回は「レギュラーサイズ」で、
王道の「ケチャップライス」に「デミグラスソース」の組み合わせをチョイス。

運ばれてきたオムライスは、
綺麗な「巻くタイプ」のフォルム。
スプーンを入れてみると、
包んでいる卵が驚くほどふわふわに仕上がっています。

中のケチャップライスはしっとりとした絶妙な炒め加減で、
そこにたっぷりとかかったさっぱり目のデミグラスソースが相性抜群。
コクがありつつも重すぎないので、
レギュラーサイズのボリュームでも、
スプーンが止まらずペロリと完食してしまいました。

セットでサラダとスープが付いてるコスパの良さも素晴らしいです。

その日の気分で色々な組み合わせやトッピングを楽しめるので、
これはぜひ何度も通って自分ベストの組み合わせを見つけたくなる素敵な洋食屋さんでした。

#ヤジメシ野方
#ヤジメシ洋食
#ヤジメシオムライス
    大泉学園「手打ち親鶏中華そば 綾川」
中華そば+本わさび小丼セット1250円。

恵比寿で行列のお店が新しく出来たのを今更知って、
大泉インター近くにある「綾川」へ行ってきました。

今回は、
お店自慢の中華そばに本わさび小丼が味わえる魅力的なセットを注文。

まずは看板メニューの醤油の中華そばから。
運ばれてきた一杯は、
美しく澄んだスープが目を引きます。
ひと口飲むと、親鶏ならではの芳醇な香りと、
深く力強い旨味がじんわりと五臓六腑に染み渡ります。
すっきりとした醤油のキレと鶏油のコクが絶妙なバランスで美味しい。

そこに合わせる手打ちの麺は、
極太の見た目通り抜群のモチモチ感と喉越し。
スープをしっかりと持ち上げ、
すするというより噛む感じで、
小麦の風味とスープの旨味が一体となります。

トッピングのチャーシューは豚以外に親鶏も。
親鶏ならではの心地よい歯ごたえがあり、
噛み締めるたびに旨味が溢れ出します。

セットの「本わさび小丼」は、
たっぷりの鰹節の脇にすりおろしたての本わさびが。
まずはそのまま爽快な辛みとお米の甘みを楽しんだあと、
残った中華そばの極上スープをかけてお茶漬け風にするのが最高に贅沢な食べ方。

鶏の濃厚な旨味をわさびがピリッと引き締めてくれて、
サラサラと最後まで一気に完食してしまいました。

親鶏の奥深い魅力を余すことなく堪能できる、
大満足の中華そばセットでした。
塩味や冷やしもあったのでまた食べてみたい。

#ヤジメシ大泉学園
#ヤジメシラーメン
    荻窪「中華屋 啓ちゃん」 肉豆腐定食 荻窪「中華屋 啓ちゃん」
肉豆腐定食(ライス、スープ付)1000円。

荻窪にある啓ちゃん」へ。
この日は金曜日の緑川さんDAYです。

店主啓ちゃんの親心があふれる、
おそらく独立に向けたワンオペ修行日。
ワンオペゆえに厨房は若干のバタバタ感がありますが、その一生懸命な姿を応援したくなりますし、
何よりこの日だけの限定メニューがお目当てです。

今回注文したのは、限定「肉豆腐定食」。

運ばれてきたのは、
いわゆる居酒屋や和食屋の和の肉豆腐ではなく、
町中華の技が光るガッツリとした中華肉豆腐です。

ひと口食べると、
オイスターソースの深いコクと絶妙な甘みがふわっと広がる、
クセになる美味しい味付け。
お肉の旨味とタレの濃厚な味わいが、
ぷるんとした熱々の豆腐にしっかりと染み込んでいて、
信じられないくらい白米が進みます。

そして、
啓ちゃん伝統の相変わらずのボリューム。
お皿に並々と盛られた肉豆腐と山盛りのご飯で、
お腹も心もこれ以上ないほどパンパンに満たされました。

#ヤジメシ荻窪
#ヤジメシ中華
    石神井公園「中華太陽」
豚のしょうが焼き定食(ライス、スープ、漬物)1100円。

石神井公園にある名店「中華太陽」を訪問しました。
今回はこちらでは初めてとなる「豚のしょうが焼き定食」を注文。

運ばれてきたしょうが焼きは、
たっぷりの豚こま肉を玉ねぎと一緒に香ばしく炒め上げた一皿です。
しっかりと効いた生姜の風味と、
町中華らしい濃いめでコクのある味付けが絶妙で、
白いご飯がとにかく進む仕上がりになっています。

ただ、お肉が豚こま肉ということもあり、
個人的にはもう少しジューシーで脂の旨味がダイレクトに味わえる「豚バラ肉」のほうが好みだな、
と感じる部分もありました。
とはいえ、
タレの絡んだお肉とシャキシャキの玉ねぎのコンビネーションは抜群で、
定食としての満足度は十分です。

どこか懐かしい町中華の雰囲気の中で、
お腹いっぱいガッツリと味わえる、
安定のしょうが焼き定食でした。

#ヤジメシ石神井公園
#ヤジメシしょうが焼き
    五反田「麺屋 彩音(サイン)」 特製 五反田「麺屋 彩音(サイン)」
特製煮干し山椒担々らぁめん + 日本酒ペアリング2000円。

五反田にある「麺屋 彩音」へ行ってきました。
今回は、気になっていた「特製煮干し山椒担々らぁめん」に日本酒のペアリングを付けて贅沢に楽しんできました。

運ばれてきた担々らぁめんは、
美しく整えられた細麺が印象的な一杯。

スープをひと口飲むと、
煮干しの奥深い出汁の旨味と担々麺の濃厚なコクが絶妙に融合しています。
そして何より山椒がしっかりと効いていて、
口の中でピリピリとした心地よい刺激と爽やかな香りが駆け抜けます。
この刺激的なスープにしなやかな細麺がしっかりと絡み啜る手が止まらなくなります。

そしてこちらのお店ならではの楽しみ方が「日本酒ペアリング」。
ラーメンの強い旨味や山椒のピリピリとした痺れに対して、
店主さんが厳選した日本酒が最高の相乗効果を生み出します。
今回は十石初夏の涼風という日本酒をいただきました。
ラーメンと飲み口のスッキリした日本酒がお互いの引き立て役となり、
一杯のラーメンをコース料理のように深く味わうことができるまさに大人のための贅沢な仕掛けです。

店名からももしやと思いましたが店内には心地よくMr.ChildrenのBGMが流れており、
そのお洒落で落ち着いた雰囲気も相まって、
五感でラーメンを堪能できる素晴らしい空間でした。

#ヤジメシ五反田
#ヤジメシラーメン
    恵比寿「焼肉 宝来」
名物 宝来まんぷく盛り(塩・タレ12種類、280g)5478円、
上ハラミ2948円、
赤身角切2178円、
サンチュセット880円、
自家製冷麺(ハーフ)759円、
キムチ盛り合わせ1078円。

恵比寿駅から徒歩3分、
5月末にオープンしたばかりの「焼肉 宝来」へ行ってきました。

今回はお店の名物である「宝来まんぷく盛り」を中心に、
気になるお肉や一品料理をたっぷりと満喫してきました。

まず外せないのが、
名物の「宝来まんぷく盛り」。
和牛肉やホルモンなど、
お店厳選の12種類のお肉が280gとボリューム満点のひと皿です。
こちらは「塩盛り合わせ6種」と「タレ盛り合わせ6種」に分かれており、
様々な部位を最高の味付けで少しずつ食べ比べられるのが堪りません。
【塩盛り合わせ】
クリ、ザブトン、ロース、上ミノ、タンカルビ、タン塩
タン塩の心地よい歯ごたえから始まり、
ザブトンやロースといった上質な赤身・霜降り肉の純粋な旨味、
そしてクオリティの高い上ミノの食感まで、
塩だからこそ引き立つ肉本来のポテンシャルをじっくり堪能できます。
【タレ盛り合わせ】
特選ホルモン、シマチョウ、上ハラミ、マルカワ、トモサンカク、クリ
コクのある自家製タレを纏った後半戦は、
さらにご飯やお酒が進むラインナップ。
トモサンカクやマルカワといった希少部位の濃厚な味わいはもちろん、
脂の甘みが弾けるシマチョウや特選ホルモン、
そしてジューシーな上ハラミが絶品です。

さらに追加で頼んだ「上ハラミ」や、
肉の旨味がガツンと凝縮された「赤身角切り」も抜群の美味しさ。
赤身は焼きすぎないのが美味い。

瑞々しい「サンチュセット」にお肉と「キムチ盛り合わせ」を巻きながら食べれば、
いくらでもお腹に入ってしまいます。

締めには「自家製冷麺」をチョイス。
ツルツルと喉越しの良い細い麺と、
お肉の脂をすっきりと流してくれるスープの爽やかな酸味が心地よく最高のフィニッシュを迎えられました。

恵比寿という立地でありながら、
王道の絶品和牛からホルモンまでを一度に心ゆくまで満喫できる、
まさに“まんぷく”で幸せになれる素晴らしい焼肉店でした。

#ヤジメシ恵比寿
#ヤジメシ焼肉
    田町「TOKYO CIRCUS CAFE」
ダブルダブルバーガー1600円、
アイスカフェオレ500円。

田町にある「TOKYO CIRCUS CAFE」を訪問しました。
夜はお肉やピザなどをおつまみに、
お酒を飲んで楽しむ人で賑わうおしゃれな雰囲気のお店です。

今回はランチにインパクト抜群の「ダブルダブルバーガー」を注文。
メニューに「ハンバーガーに野菜はいらない!そんな方に贈る『肉だけを味わえる』ボリューミーバーガーです!」と謳われている通り、
パテ2枚×チーズ2枚という、
まさに肉とチーズの究極のコンビネーションが楽しめる贅沢な一品です。

運ばれてきたバーガーは、
思わず圧倒されるほどのビジュアル。
バンズに挟まれているのは、
まるで「ご飯が進みそう」と思わせるほどジューシーで肉厚なハンバーグが2枚。
ひと口かじると、
口いっぱいに力強い肉の旨味が溢れ出します。

そこに合わさるたっぷりの濃厚なチーズがとろりと絡み合い、
味の輪郭をさらに際立たせています。

余計な野菜を一切排除したことで、
お肉本来の食感と旨味をダイレクトに、
かつ心ゆくまで堪能できる、
肉好きには堪らない男気溢れる仕上がりでした。

すっきりとしたアイスカフェオレもいただき、
濃厚な余韻を心地よくリセット。

ガツンと肉を味わいたい気分を120%満たしてくれる、
大満足のボリューミーバーガーでした。

#ヤジメシ三田
#ヤジメシ田町
#ヤジメシハンバーガー
    新宿「伊まる」
2時間飲み放題1800円、
創作つくね おまかせ盛り合わせ9種3000円、
サーモンのレアカツ いくらタルタル1180円、
サーモンのしょうゆ麹いくらのせ680円、
冷やし明太うどん980円、
伊まるのエビマヨ1280円、
ピリ辛ごまきゅうり580円、
ねぎたっぷり桜ユッケ1380円、
チーズたっぷりシーザーサラダ1280円、
信玄もち風アイス580円。

お店は1階に「ラーメン二郎」が入っているビルの2階。外に目立つ看板などが出ていないため、
初見だと少し場所が分かりにくい隠れ家感のあるお店です。

今回はアラカルト注文に2時間飲み放題を付けて楽しんできました。

まずは見た目からして種類豊富でテンションが上がる創作つくね おまかせ盛り合わせ9種から。
バリエーション豊かなつくねがズラリと並び、
どれから食べようか選ぶ楽しさがあります。

海鮮系も凝ったメニューが多く、
サクッとした衣に絶妙な火入れの「サーモンのレアカツ いくらタルタル」や、
旨味が凝縮された「サーモンのしょうゆ麹いくらのせ」など、
いくらを贅沢に使ったメニューは外せない美味しさ。

「伊まるのエビマヨ」や「ねぎたっぷり桜ユッケ」など、
お酒が進むアテが目白押しです。

締めには「冷やし明太うどん」、
デザートに「信玄もち風アイス」まで、
全体的にどの料理もクオリティが高くて大満足でした。

さらに、
こちらの飲み放題はラインナップが豪華。
通常のメニューに加えて、
映えるフルーツサワーや、
見た目も可愛い「大人のクリームソーダ」まで飲み放題に含まれているのが嬉しいポイントです。

料理やお酒の提供スピードがとても早く、
店員さんの接客も丁寧で心地よく過ごせます。
店内は個室仕様になっていますが、
仕切りを外して部屋を広げることで大宴会にも対応できる造り。
そのため団体客も多く、
薄い板で仕切られているタイプなので少しガヤガヤとした活気のある雰囲気です。

#ヤジメシ新宿
#ヤジメシ居酒屋
    上北沢「真正手打ち讃岐うどん いなせや」
ぶっかけ770円、
定食(うどん特盛に変更、おにぎり2個)+165円、
野菜かき揚げ 220円。

京王線上北沢駅を最寄りに、
大通りから鎌倉街道に入ってすぐ右手に店を構える讃岐うどんのお店へ。

こちらは店主さんが本場・香川県で修行を積まれ、
今では貴重となった昔ながらの完全手作業による製麺にこだわる本格讃岐うどんのお店です。

今回注文したのは冷たいぶっかけ。
全うどんメニューに+150円(税込165円)するだけで、麺の量を大盛(2玉)や特盛(3玉)に増量できるだけでなく、
さらにおにぎり2個(または炊き込みご飯)まで付いてくるという、めちゃくちゃお得なセット。
今回は贅沢に特盛(3玉)とおにぎりの組み合わせにしました。

運ばれてきたうどんは手打ちならではの美しいエッジと瑞々しい輝きを放っています。
ボリュームもかなりあります。

ひと口啜ると、
ツルツルとした驚くほど滑らかな喉越し。
本場の讃岐うどんらしいしっかりとしたコシがありながらも、決して硬すぎず、
中心には心地よいモチモチとした弾力としなやかさを併せ持っています。
すっきりとしたお出汁との絡みも抜群です。

サイドで頼んだ野菜かき揚げも、
衣がサクサクと香ばしくて野菜の自然な甘みが引き立っていて良いアクセントになります。

驚異的なコスパを誇る「定食」のシステムに感動し、
本場の極上うどんを心ゆくまで満喫しました。

東京にいながら本場香川の職人技が詰まった極上の讃岐うどんをお腹いっぱいかつリーズナブルに堪能できるうどん好きには堪らない名店でした。

#ヤジメシ上北沢
#ヤジメシ下高井戸
#ヤジメシうどん
    東中野「伊勢路」
たこの唐揚げ550円、
肉しゅうまい3個440円、
串焼き1本132円、
他。

東中野にある「伊勢路」へ。
ホッと落ち着く居心地の良い雰囲気のなかで、
お酒が進む定番の居酒屋メニューを色々と楽しんできました。

まずは「たこの唐揚げ」。
カラッと揚がった衣は香ばしく、
中のたこはぷりぷりとした弾力があってジューシー。
噛むほどに旨味がじゅわっと広がりビールやハイボールのつまみに最高です。

続いて「肉しゅうまい」。
大ぶりのしゅうまいが3個盛られており、
箸を入れるとふっくらと柔らか。
お肉の密度がしっかり高くてジューシーな肉汁が詰まっており、
食べ応えも抜群です。

看板メニューの「串焼き」は、
なんと1本132円という良心的な価格設定。

2本から気軽に頼めるのがありがたく、
絶妙な焼き加減で香ばしく仕上げられたお肉は、
どれもジューシーでタレや塩の塩梅も絶妙。
お財布を気にせずガツガツいけてしまいます。

どのおつまみも手頃で美味しく、
仕事帰りにサクッと寄るのにも、
じっくり飲むのにも重宝する普段使いに最高な一軒でした。

#ヤジメシ東中野
#ヤジメシ居酒屋
    恵比寿「スタンド富士」
肉豆腐549円、
ハムカツinチーズ659円、
豚キムチ炒め769円、
冷製肉詰めピーマン659円、
トマト一夜漬け549円、
セロリの浅漬け549円、
他。

恵比寿にある大人気のネオ大衆酒場「スタンド富士」へ。
今回はタイミングよくギリギリ席が空いてすぐに入れましたが、
基本的には並びを覚悟していくべき超人気店です。

まずは名物の肉豆腐から。
じっくりと味が染み込んだ豆腐に柔らかく煮込まれたお肉の旨味がしっかりと絡んでいて、
お酒がとにかく進みます。

サクサクの衣から濃厚なチーズがとろりと溢れ出す「ハムカツinチーズ」や、
ガツンと濃いめの味付けでビールを誘う「豚キムチ炒め」など、
お肉系のおつまみはどれもハズレなしの美味しさ。

さらに、パリパリと心地よい食感の生ピーマンにジューシーなひき肉が詰まった「冷製肉詰めピーマン」は、
さっぱりと食べられて良いアクセントに。
箸休めにつまんだ「トマト一夜漬け」や「セロリの浅漬け」もみずみずしく、
丁寧に作られていて、大満足のラインナップでした。

活気のあるお洒落な空間で、
クオリティの高い今風のおつまみをリーズナブルに楽しめる、連日行列ができるのも納得の素敵な名店でした。

#ヤジメシ恵比寿
#ヤジメシ居酒屋
    小平「小平うどん」 肉汁うどん(400g)8 小平「小平うどん」
肉汁うどん(400g)850円、
かき揚げ200円。

久しぶりに小平うどんを訪問しました。
今回は、定番の肉汁うどんを並400gで、
トッピングにかき揚げを付けていただきました。

名物の武蔵野うどんらしい極太で茶褐色がかった麺は、ガシガシとした力強いコシと圧倒的な噛み応えが特徴です。
小麦の風味がぎゅっと詰まっており、
噛むほどに旨味が広がります。

並盛りの400gでもずっしりとボリュームがあり、
食べ応えは抜群です。

熱々の肉汁は、豚肉の脂の甘みと旨味がたっぷりと溶け出した濃いめでコクのある味わい。
この力強い汁が極太の麺に負けることなく絶妙に絡み合いワシワシと箸が進みます。

トッピングのかき揚げは、
サクサクの食感。
途中で肉汁に浸すことで、
衣に旨味の強い出汁が染み込み、
また違った美味しさを楽しめます。

武蔵野うどんの醍醐味である噛む楽しさと、
お肉の旨味を心ゆくまで堪能できる大満足の一杯でした。

#ヤジメシ小平
#ヤジメシうどん
    Aju trattorìa(アジュ トラットリア)
前菜盛り合わせ(2名盛り)2200円、
愛知県南知多産釜揚げしらすのペペロンチーノ1580円、
マルゲリータ1780円、
ピスタチオのジェラート650円、
他。

飯田橋にあるイタリアンを訪問。
落ち着いた雰囲気のなかで、
一皿一皿丁寧に作られた料理をいただきました。

まずは前菜盛り合わせからスタート。
彩り豊かな数種類のおつまみがワンプレートに美しく盛られており、
どれも上質なオリーブオイルの美味しさが際立つ印象的な仕上がりです。

続くパスタは「愛知県南知多産釜揚げしらすのペペロンチーノ」。
しらすの程よい塩気と旨味が、
オイルベースのソースや絶妙な茹で加減のパスタにしっかりと馴染んでいます。

メインのピザには定番のマルゲリータをチョイス。
トマトソースとモッツァレラチーズがのったシンプルなピザですが、
ここでちょっとした発見が。
そのまま食べるとやや単調な味わいに感じられたため、先ほどのペペロンチーノを取り分けたお皿に残ったオイルソースを、
ピザの耳にちょんと付けて食べてみたところこれが大正解。
にんにくと唐辛子の風味が効いたソースが、
香ばしく焼き上がったピザ生地の耳にベストマッチし、
格段に美味しさがアップしました。

食後のデザートには「ピスタチオのジェラート」をいただき、
濃厚なナッツの風味で心地よく締めくくり。

カジュアルに本格的なイタリアンを楽しみつつ、
自分好みの美味しい食べ方の合わせ技も楽しめる素敵なトラットリアでした。

#ヤジメシ飯田橋
#ヤジメシイタリアン
#ヤジメシパスタ
#ヤジメシピザ
    田町「古民家の宴」 チキン南蛮定食3 田町「古民家の宴」
チキン南蛮定食3種盛り1600円。

田町駅から5分ほどのこちらのランチ。
今回は贅沢な3種の部位が一度に楽しめる名物のチキン南蛮定食をいただきました。

メインのチキン南蛮は、もも、むね、ささみの3種類食べ比べ盛り合わせ。
ジューシーで脂の旨味が広がるもも肉、
しっとり柔らかくヘルシーなむね肉、
そして驚くほどふっくらと仕上げられたささみと、
それぞれの部位の食感や味わいの違いを自家製のタルタルソースとともに楽しく堪能できます。

お肉一つが大きくて、
甘酢が絡んでしっとりした上にマヨ感の強いタルタルが相性抜群でお米が進む。

セット内容の充実ぶりも素晴らしく、
朝採れの新鮮野菜と、
ふっくら炊き上がったブランド米がどちらも食べ放題。

だしの効いたお味噌汁を挟みつつ、
サラダをおかわりして美味しく野菜を補給できます。

さらに嬉しいのがTKG用の濃厚卵セットが付いていることで、
最後は極上の卵かけご飯にしてお腹いっぱい満たされました。
濃厚なオレンジ色の卵で最高です。

ドリンクの自家製クラフトジンジャーエールはピリッとした生姜のキレが心地よく、
食後の選べるデザートでいただいた濃厚豆乳プリンも、
優しい甘さで口当たりなめらか。

メインからサイド、デザートに至るまで一切手抜きなしの、
満足度が高すぎる大充実の定食ランチでした。
常に満席が入れ替わる活気あるお店でエネルギーチャージ出来ました。
#ヤジメシ田町
#ヤジメシ三田
#ヤジメシ定食
#ヤジメシチキン南蛮
    御徒町「とんかつ まんぷく」 ロース 御徒町「とんかつ まんぷく」
ロースかつ定食(ライス、味噌汁、お新香付)1950円、
大盛ライス+100円。

御徒町にある「とんかつ まんぷく」へ。
入り口が少しわかりにくい隠れ家的なお店ですが、
じっくり低温で揚げる極上のとんかつを求めて久しぶりに訪問しました。
有名店から個人店まで色々食べて自分の中で1番好きなとんかつ屋さんです。

低温で丁寧に火を入れるため提供までに時間はかかりますが、
運ばれてきたとんかつを見ればその理由に納得します。

断面はとんでもなく極厚。
驚くほど柔らかくジューシーに仕上がっています。
衣が薄いためお肉本来の旨味がダイレクトに味わえ、
脂身の甘さがありながらも全くくどさを感じさせません。

通常ライスは少なめなので大盛ライスを。
薄衣の極厚かつをダイナミックに口に放り込み、
すかさずご飯をかき込む瞬間はまさに至福の時間です。

時間に余裕がない時はロース焼きはさっと出てきてますが、
時間に余裕がある時はロースかつ一択ですね。

#ヤジメシ御徒町
#ヤジメシとんかつ
#ヤジメシ印
    御徒町「EGG BABY CAFE」 エッグベイビー 御徒町「EGG BABY CAFE」
エッグベイビーサンド(ポテト、サラダ付)1000円、
エッグベイビー プリン500円、
アイスコーヒー390円。

御徒町の高架下にある卵料理が主役の人気カフェ「EGG BABY CAFE」へ。
数年前から気になっていましたが、
行列がすごすぎて今回たまたま前を通ったら並びもなかったので入りました。

お目当てのタマゴサンドは、
トーストされたパンの間にたまごスプレッドが入っているのですが、
真ん中でカットされた半熟のゆで卵が丸ごと2個ゴロゴロと挟まれたインパクト抜群のビジュアル。

ひと口かじると、
絶妙な半熟加減の黄身がとろりと溢れ出し、
特製マヨネーズソースと合わさってコク深い味わいが口いっぱいに広がります。
ゆで卵が飛び出さないように気をつけて食べる必要はありますがボリュームもしっかりあって、
卵好きにはたまらない美味しさです。

食後のデザートには、
こちらも名物のプリンをチョイス。
四角い形をした固めタイプのプリンで、
卵の濃厚な風味がぎゅっと凝縮されています。

ほろ苦いカラメルソースと上にのった上品な甘さの生クリームが絶妙なバランスで、
すっきりとしたアイスコーヒーとの相性も抜群です。

ウッド調のお洒落な空間で、
卵の魅力をたっぷり堪能できる贅沢なカフェタイムでした。

#ヤジメシ御徒町
#ヤジメシカフェ
#ヤジメシサンドイッチ
#ヤジメシプリン
    さらに読み込む Instagram でフォロー
    • X
    食べログへ行く
    • お問い合わせ

    ヤジメシ公式サイト

    お仕事の依頼は >>こちら

    Copyright © ヤジメシ公式サイト All Rights Reserved.

    Powered by WordPress with Lightning Theme & VK All in One Expansion Unit

    MENU
    • HOME
    • お問い合わせ
    PAGE TOP