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YAJIMESHI

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    特におすすめ店は
    #ヤジメシ印
    エリア毎まとめは
    #ヤジメシ銀座
    #ヤジメシ新宿
    など。
    記事写真使用、お仕事や取材の依頼はDMへ。

    ヤジメシ(東京グルメ・中央線・新宿・銀座多め)
    阿佐ヶ谷「濃口背脂味噌らーめん 餃子 大福帳」
濃口背脂味噌らーめん950円、
餃子5コ500円。

阿佐ヶ谷の北口、中杉通りを進んだ先に店を構える、
朝方まで営業している味噌ラーメンの専門店。
背脂のコクと香ばしい味噌の風味が食欲をそそり、
夜中の空腹を完璧に満たしてくれる一軒。

濃口背脂味噌らーめんは数種類の味噌をブレンドした濃厚なスープに、
たっぷりの背脂が浮いたインパクトのある一杯。
トッピングに選んだ角煮は、
箸で解けるほど柔らかく甘辛い味が芯まで染みていて非常にジューシー。
もちもちとした太麺がスープとよく絡み、
力強い旨味が口いっぱいに広がる。

餃子は一粒が大きく、
焼き目はパリッと香ばしい。
厚めの皮の中には餡がぎっしりと詰まっており、
噛むたびに肉汁が溢れ出す満足度の高い一品。
かなり美味しい部類の餃子です。

朝4時まで開いているため、
飲み会の締めや遅い時間の食事にも重宝する。
パンチの効いた味わいとボリューム感で、
一度食べた時より今回の方が美味しく感じました。

#ヤジメシ阿佐ヶ谷
#ヤジメシラーメン
#ヤジメシ餃子
    札幌すすきの「焼鳥 はまちゃん」 と 札幌すすきの「焼鳥 はまちゃん」
とり精2本450円、
手羽先3本800円、
もつ煮込み700円、
タマゴ焼500円、
他。

すすきのの喧騒の中にありながら、
職人技が光る絶品の焼き鳥を味わえる隠れ家的な名店。
炭火の香ばしい香りに包まれ、
お酒と共にじっくりと串を堪能できる一軒。

とりの精肉絶妙な火入れで、
外は香ばしく中は驚くほどふっくらとジューシー。
噛むほどに鶏肉本来の旨味が溢れ出し、
職人のこだわりが感じられる。

一串一串が丁寧に仕込まれており、
どれを頼んでも間違いのないクオリティ。
落ち着いた雰囲気の中で美味しい焼き鳥を心ゆくまで楽しめる、
朝方まで開いていてまさに大人のための名店。

#ヤジメシ札幌
#ヤジメシ居酒屋
    阿佐ヶ谷「味噌Ramen Factory ReNge」 濃厚 阿佐ヶ谷「味噌Ramen Factory ReNge」
濃厚焼味噌ラーメン1100円、
チャーシューご飯400円。

阿佐ヶ谷北口駅前にある味噌ラーメンの新たな可能性を探求する専門店。
食券を買いながら店内に漂う香ばしい味噌の香りが食欲をそそります。

スープは一口飲むと、
濃厚な味噌のコクと焼かれた味噌特有の芳醇な香りが口いっぱいに広がる。

ほどよいとろみと深みがありながらも後味はすっきりとしており、
丸い中太麺との絡みも絶妙。

途中で味変用の生姜を加えることで、
さらに風味が引き立ち最後まで飽きずに楽しめる。

チャーシューご飯は香ばしく炙られたタレしみこみブロックチャーシューがご飯の上にたっぷり。
一口食べると、
チャーシューの旨味がご飯に染み込み食が進む。
ラーメンとの相性も抜群で、
満足度の高い一品でした。

#ヤジメシ阿佐ヶ谷
#ヤジメシラーメン
    神保町「ライスカレーまんてん」
カツカレーシュウマイ950円。

神保町で長年愛される、
独特な粘度の挽肉カレーが名点の老舗。
常に活気に溢れどこか懐かしい雰囲気の中でボリューム満点のカレーを楽しめる。

値段が上がってるとはいえカレー550円カツカレー800円でこのボリュームはまだまだ安い。

お気に入りはカツカレーにシュウマイトッピング。
揚げたてでサクサクのカツと、
揚げシュウマイが鎮座する圧巻のビジュアル。
カレーは挽肉の旨味が溶け込んだドロッと濃厚な独特のルゥ。
スパイシーながらもマイルドな味わいで、
ライスとの一体感が素晴らしい。
トッピングのシュウマイは揚げられており、
衣の食感と中のジューシーさがカレーのルーと絶妙にマッチする。

一部の常連に話しかけたり、
口調強いタメ口の店員が最近特に気になる。
外の並びも代表待ちするやつがいたりお店のスタッフが管理できていない。
古き良きを継続していただきたい。

#ヤジメシ水道橋
#ヤジメシ神保町
#ヤジメシカレー
    南阿佐ヶ谷「DACAPO」
しらすとグリーンオリーブのピザ2200円、
春キャベツと塩辛ソースの焼きキャベツとろとろチーズフォンデュソース880円、
アーモンドポークの塩煮込1100円、
他。

南阿佐ヶ谷にある本格ピザと独創的なイタリアンを楽しめるダイニングバー。
どのメニューも工夫が凝らされており、
お酒とのペアリングが楽しい一軒。

しらすとグリーンオリーブのピザは、
高温で短時間で焼き上げたピザは生地も軽いのでたくさん食べられそう。
しらすの塩味と青唐辛子の辛味など素材の風味がダイレクトに伝わる贅沢な味わい。

春キャベツと塩辛ソースの焼きキャベツは、
甘みの強い春キャベツに、
塩辛のコクのあるソースがアクセント。
とろとろのチーズフォンデュソースが全体を包み込み、重層的な旨味が楽しめる。

アーモンドポークの塩煮込はじっくりと煮込まれて非常に柔らかく、
口の中で解けるような食感。
優しいおでんのようなシンプルな塩味なのに染み込み具合がすごくて、
肉本来の甘みを引き立ていて美味しい。

#ヤジメシ南阿佐ヶ谷
#ヤジメシ阿佐ヶ谷
#ヤジメシピザ
#ヤジメシ居酒屋
    札幌すすきの「麺屋 雪風」 濃厚味噌 札幌すすきの「麺屋 雪風」
濃厚味噌らーめん1200円。

すすきのの夜に長い行列を作る、
濃厚味噌ラーメンの超人気店。

より中心部に近いお店なので深夜まで賑わい、
多くの人が〆の一杯に選ぶ実力派。

並びが来ると店員さんに食券を買うよう言われ、
その後お店側の列に並びます。
30分ほどで中に入れました。

数種類の味噌をブレンドしたスープは、
驚くほどクリーミーで奥深い味わい。
豚と鶏のスープにはこだわりが感じられ、
焦がし油の香ばしさと、
中太のちぢれ麺が絶妙に絡み合う。

今回特に感じたのはこの北海道のちぢれ麺は食べ慣れてない人からしたら硬めなので、
柔らかめ指定できるならその方が美味しいかなという感想。

接客も丁寧で、並んででも食べる価値がある満足度の高い名店。

雪風の濃厚なスープは寒い夜には特に染みますね。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシラーメン
    新千歳空港「ドライブインいとう 豚丼名人」
豚丼(漬物付)1430円。

十勝清水町に本店を構える、
豚丼の超有名店。
新千歳空港内の3階グルメタウンにあり、
出発前や到着後に本場十勝の味を気軽に楽しめる人気店。

今回いただいた一番シンプルな豚丼に使われていた豚肉はロース肉。
美味しそうな見た目は独自のタレを絡めて丁寧に焼き上げられて、
炭火の香ばしさの割に火が入りすぎてないのでお肉がやわらかい。
秘伝の甘辛いタレがご飯に染み込み、
最後の一口まで満足度が高い。

お肉の枚数やご飯の量を選べるのも嬉しいポイント。
本場帯広まで行かずとも、
空港でこのクオリティの豚丼が食べられるのは非常にありがたい。
北海道の旅の締めくくりにふさわしい力強い味わいの一軒。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ豚丼
    札幌すすきの「中国料理 布袋 本店」 札幌すすきの「中国料理 布袋 本店」
最強セット1490円。

札幌でザンギと言えば真っ先に名前が挙がる有名店。
奥までめちゃくちゃ広い活気ある店内で、
地元客から観光客まで幅広く愛される老舗。

こちらの名物はザンギ以外にも麻婆豆腐、麻婆麺、チャーハン。
それをまとめていただけるのが、
この最強セット。
麻婆チャーハンにザンギ2個付き。

ザンギは1つが大きくて布袋の代名詞とも言える一品。
外はガリガリとした硬めのころもでカリッと香ばしく、
中は驚くほどジューシー。

特製のタレは程よい酸味が脂の旨味を引き立ててさらに食が進む。

海鮮などの旨みがまとったしっとりチャーハンはこのままで十分美味しいが、
辛さ控えめの麻婆豆腐は山椒の痺れと唐辛子の辛味が絶妙なバランスで、
とろみのある餡をチャーハンといただくと深いコクが感じられる。

ザンギをこの麻婆の餡に潜らせて食べるのも格別。
ボリューム満点で、
活気あふれる雰囲気もこのお店の魅力。

札幌に来たら必ず立ち寄りたくなる町中華として安定の満足感。
    札幌すすきの「らーめん信玄」
信州(コク味噌)ハーフ700円、
チャーハン500円。

すすきのエリアの端に位置しながら、
深夜まで行列が絶えない札幌味噌ラーメンの超有名店。
石狩生まれの秘伝スープを求めて、
常に多くの客で賑わっている。

本日いただいたのは、
お店の看板メニューコク味噌。

じっくりと煮込まれた秘伝のスープは、
非常にまろやかで少しの粘度と奥深いコクがある。

熟成された北海道ラーメン定番のちぢれ麺にスープがよく絡み、
挽肉やシャキシャキネギやとろけるようなチャーシューが旨味を添えている。
外の寒さからの至福の瞬間で美味さ倍増してるかもしれませんが、
これはハーフにして損したと思う美味さ。

そしてラーメンと並んで注文率が高い人気メニューのチャーハンは、
ラードがまとって香ばしく炒められており、
パラパラとした食感と絶妙な塩気が後を引く。
紅生姜もいいしラーメンのスープとまた合う。

行列必至だが、
並ぶ価値を十分に感じさせてくれる完成度の高い一杯。
店内の活気ある雰囲気とともに、
これぞ札幌の味という満足感を得られました。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシラーメン
#ヤジメシチャーハン
    札幌すすきの「うに専門店世壱屋」
浜中産バフンうに丼 (ご飯、カニ汁おかわり無料)16500円。

すすきのにある、函館・余市直送の鮮度抜群な「5大うに」を堪能できるうに専門店。
こだわりの無添加生うにを贅沢に使用した丼が評判の一軒。
北海道の目的の1つでもあったので、
本日いただいたメニューは最高級の震える値段のバフンうに丼。

北海道最高級ブランドのひとつ、
昆布森産エゾバフンウニを贅沢に盛り付けた特製丼。
漁期がわずか約2か月半と短く、
極めて入手困難な希少品を鮮度そのままに楽しめる。
良質なナガコンブを食べて育った身は、
水っぽさがなく濃厚な甘みととろける食感が特長。
この日は仕入れの都合でバフンウニのみの提供だったが、
その分最上級の逸品を存分に堪能できた。

ご飯は白米か酢飯が選べたので酢飯を。
実はこのご飯とカニ汁がおかわり無料というのも非常に嬉しいポイント。

丼としてだけでなく、
付属の海苔で巻いて食べるスタイルも楽しめる。
磯の香りが加わることで、
うにの甘みがより一層引き立つ。

個室の落ち着いた空間で、
最高品質のうにを心ゆくまで堪能できる名店。
専門店としての誇りを感じる、
まさに至福の一杯。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ海鮮丼
#ヤジメシうに丼
    札幌すすきの「しなもん堂」
いくらの手巻き寿司2貫999円、
真ホッケの開き焼き1599円、
もろこしザンギ799円、
濃厚胡麻ドレのラーメンサラダ899円、
若鶏ザンギ699円、
いくらぶっかけ味付け卵999円、
他。

すすきののビル内にある落ち着いた雰囲気の居酒屋。

いくらの手巻き寿司は、
溢れんばかりに盛られたいくらが贅沢な二貫。
口の中でプチプチとはじける食感と、
濃厚な海の香りが広がる。

真ホッケの開き焼きは身が厚く、
脂がしっかり乗った北海道の定番。
炭火で丁寧に焼かれ、
ふっくらとした身の甘みが格別。

いくらぶっかけ味付け卵はまさに北海道。
絶妙な半熟加減の味付け卵に、
いくらをこれでもかと乗せた逸品。
卵黄のコクといくらの塩気が溶け合い、
お酒の肴に最高。

濃厚胡麻ドレのラーメンサラダは北海道発祥の定番サラダ。
冷やし中華よりもたっぷりの野菜と麺に、
風味豊かな胡麻ドレッシングがよく絡む。

もろこしザンギはトウモロコシの甘みが際立つ一品。
サクッとした衣の中から、
北海道らしい素材の旨味が溢れ出す。

やはりここでも食べてもおきたい若鶏ザンギは、
外はカリッと香ばしく、
中はジューシー。
シンプルながらも、
鶏肉の旨味をダイレクトに味わえる。

店名からは想像もつかないほど、
本格的な海鮮と一品料理のクオリティが高い。
落ち着いた空間で、
北海道の味覚を心ゆくまで堪能できる。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ居酒屋
    札幌すすきの「めしや 因すけ」 カニ 札幌すすきの「めしや 因すけ」
カニ牡蠣雲丹の痛風釜飯1880円、
薬味たっぷり生ラムステーキ1880円、
熱々鶏レバ玉ニラ1280円、
濃厚卵黄の海鮮ユッケ1180円、
道産子ザンギ880円、
明太子のレア磯辺揚げ880円、
他。

すすきの狸小路から近いビル6階にある居酒屋。

カニ牡蠣雲丹の痛風釜飯は、
カニ、牡蠣、雲丹が贅沢に共演する、
まさに「痛風覚悟」の逸品。

海の幸の旨味が染み出したご飯は、
一口ごとに濃厚な風味が広がる。
釜飯は時間がかかるので早めの注文をおすすめ。

薬味たっぷり生ラムステーキは、
鮮度の良い生ラムを贅沢なステーキで。
たっぷりの薬味と一緒にいただくことで、
肉の甘みが引き立ち、さっぱりとした後味が楽しめる。

熱々鶏レバ玉ニラは、
鶏レバーが絶妙な火入れで仕上げられ驚くほどしっとりと濃厚。
ニラと卵が甘辛いタレに絡み合い、
お酒が進む力強い味わい。

濃厚卵黄の海鮮ユッケは、
新鮮な魚介と濃厚な卵黄が溶け合う一皿。
素材の良さが際立ち、
地酒との相性も抜群。

北海道といえばの道産子ザンギ。
外はカリッと、
中はジューシーな北海道の味。
しっかりとした味付けでボリュームも申し分ない。

明太子のレア磯辺揚げには驚いた。
外はサクッと香ばしく、
中は明太子の食感を残した絶妙な揚げ加減。
海苔の香りがアクセントになり、
癖になる美味しさ。

どの料理も素材の良さを最大限に活かしており、
非常に満足度が高い。
全国から厳選された地酒も豊富で、
ゆっくりと食事を楽しみたい時に最適。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシ居酒屋
    札幌「村上カレー店 プルプル」 ナッ 札幌「村上カレー店 プルプル」
ナット挽肉ベジタブル1200円、
角煮(1/2)200円。

札幌・中央区役所前駅からすぐの「村上カレー店 プルプル」に行ってきました。
スープカレー好きなら一度は聞いたことがある、
納豆カレー発祥とも言われる有名店。
スリランカカレーのスタイルを取り入れた独特のスパイス感が特徴です。
ランチタイムは地下へ続く階段に行列ができるほどの人気ぶり。

今回は看板メニューの「ナット挽肉ベジタブル」に、
名物の角煮をハーフでトッピングしました。

運ばれてきた瞬間、
スパイスと納豆の香りが食欲をそそります。

具材はひき割り納豆、鶏ひき肉、オクラ、人参、じゃがいも、そして珍しい「なめたけ」入り。
スープを一口飲むと、
納豆のネバネバがスパイスの角を丸くして、
驚くほどコクのある深い味わいに。
なめたけやオクラのトロみも相まって、
ライスとの絡みが抜群です。

トッピングした角煮は、
脂身もしつこくなくさっぱり食べられます。
やはりカレーに肉感は大事です。

辛さ5番は程よい刺激で、
辛いの苦手だと後からくる辛さにやられるかも。
でもこれくらいが納豆の旨味をしっかり感じられるベストなバランス。
中毒性のある一杯で、
並んででも食べる価値ありです。

#ヤジメシ北海道
#ヤジメシカレー
#ヤジメシスープカレー
    荻窪「there is ramen」
ワンタンチャーシュー麺1660円、
白めし180円。

荻窪駅北口から徒歩数分の立地ながら、
常に客足の絶えない実力派のラーメン店です。

何度か来てるこちらですが今回はワンタンチャーシュー麺とライスを注文。

運ばれてきた一杯は、
表面を覆い尽くすほどのチャーシューとワンタン。
煮干しオイルが美しく輝くビジュアル。
スープを一口飲むと、
煮干しのビターな旨味と動物系のコクがダイレクトに伝わります。

シルキーな喉越しの麺はスープをよく持ち上げ、
噛むたびに小麦の香りが広がります。

ワンタンは餡は入っておらず、
チュルンとした皮の食感が絶妙です。

チャーシューは肉の脂の旨味がしっかりと感じられる仕上がりで、
ライスによく合います。

途中で青唐辛子を投入すると、
爽快な辛みが加わり、
濃厚な煮干しの風味がより一層引き立ちます。

シンプルながらも計算し尽くされた、
荻窪を代表する煮干しラーメンの真髄を堪能しました。

#ヤジメシ荻窪
#ヤジメシラーメン
    小岩「味噌ラーメン 仙」 コーンクリ 小岩「味噌ラーメン 仙」
コーンクリームバターラーメン1000円。

小岩駅北口から少し歩いた場所にある、味噌らーめん仙。
深夜まで営業しており、
地元で愛されるどこか懐かしい雰囲気の中で本格的な味噌ラーメンが味わえる名店です。

調べてみたところ、
葛飾区奥戸にあった「仙楽園」というお店が2025年6月30日に閉店されたという情報がありました。
この「仙楽園」はテレビでも取り上げられた有名な町中華でしたが、
現在はこちら小岩の「味噌らーめん 仙」にその時の汚なトランの賞状などか飾られています。

今回は夜限定メニューのコーンクリームバターらーめんを注文しました。

運ばれてきた一杯は、
コーンがたくさん入ったまさにコーンポタージュのような濃厚でクリーミーなビジュアル。

スープを一口飲むと、
ミルクとコーンの優しいまろやかな甘みが口いっぱいに広がり、
後から味噌のコクが追いかけてきます。

中央に添えられたバターが徐々に溶け出すことで、
より一層深みが増し、
まろやかな味わいへと変化します。

麺はスープがよく絡む中太麺で、
モチモチとした食感が特徴です。

たっぷりのコーンとシャキシャキの野菜、
そして挽肉が絶妙なアクセントになり、
最後まで飽きさせません。
ラーメンでありながら濃厚な洋風スープを食べているような感覚も楽しめる、
他ではなかなか味わえない個性的な一杯でした。

#ヤジメシ小岩
#ヤジメシラーメン
    小岩「福福中華そば」 玉子炒飯(スー 小岩「福福中華そば」
玉子炒飯(スープ付)820円、
焼豚ハーフ(あぶら)850円、
餃子500円。

小岩駅南口5分ほどに位置する町中華。
地元で親しまれる活気ある雰囲気の中で、
本格的な一皿が楽しめます。

まずは玉子炒飯を注文。
パラッとした仕上がりで、
玉子の甘みと絶妙な塩気が口の中で広がります。
シンプルながらも技術が光る、
飽きのこない味わいです。

焼豚はハーフサイズの「あぶら」を選択。
脂身の旨味が凝縮されており、口の中でとろけるような食感がたまりません。
タレの味がしっかり染み込んでいて、炒飯との相性も抜群です。

餃子は一粒がしっかりとしたサイズ感。
焼き目はパリッと香ばしく、
中はねっとり系のあん。

これら三品を合わせることで、
町中華ならではの贅沢な食事となりました。

#ヤジメシ小岩
#ヤジメシ中華
#ヤジメシチャーハン
#ヤジメシ餃子
    新宿「カレーハウス11イマサ」
バターコーンカレー680円、
大盛280円、
キーマソース240円、
チーズ110円。

新宿駅京王線の近く地下にあるカレー屋さん。
手軽に食べられるカレーですがここも地下街で長年愛される、
提供の早さと手軽さが魅力のスタンドカレー店です。

今回はバターコーンカレーを注文。
さらに大盛、キーマソース、チーズをトッピングしました。

ベースのカレーはどこか懐かしさを感じる親しみやすい味わいです。
そこにバターのコクとコーンの甘みが加わり、
非常にマイルドな口当たりに変化します。

追加したキーマソースは肉感が強く、
通常のルーとは異なる旨味が重なって食べ応えが格段に上がります。
溶け出したチーズが全体をまとめ上げ、
大盛のライスも最後まで飽きずに進みました。

新宿の地下でさっと短時間で食事を済ませたい時に最適です。
それでいてトッピング次第で自分好みの贅沢な一皿にできるのがこのお店の醍醐味と言えます。

#ヤジメシ新宿
#ヤジメシカレー
    東京駅「松戸富田麺絆」 濃厚つけ麺( 東京駅「松戸富田麺絆」
濃厚つけ麺(中250g)1150円。

KITTEのB1にあるこちらは東京で食べられる富田のつけ麺。
千葉の名店「中華蕎麦 とみ田」の直営店として、
都内で本場の味を楽しめる貴重なスポットです。
今回は濃厚つけ麺の中サイズ250gを選択。

運ばれてきた麺は、
とみ田らしい極太のストレート麺。
見た目も美しく小麦の香りが非常に強く、
まずは何もつけずに食べるとその完成度の高さがよくわかります。

つけ汁は超高粘度の魚介豚骨。
ドロリとしていながらも、
嫌なしつこさはなく、
旨味が凝縮されたパンチのある味わいです。
強靭なコシのある麺にスープがしっかりと絡み、
一口ごとの満足度が非常に高いです。

最後はスープ割りをお願いしました。
柚子皮を入れてくれるので、
濃厚だった後味が爽やかに引き締まり、
最後まで美味しく完飲。
本店の予約なしでこのクオリティが食べられるのは嬉しい限りです。

#ヤジメシ東京駅
#ヤジメシラーメン
#ヤジメシつけ麺
    吉祥寺「たこ一」 たこ焼き12個790→69 吉祥寺「たこ一」
たこ焼き12個790→690円。

吉祥寺ハモニカ横丁入口にあるたこ焼き店たこ一。
大阪風の本格的なスタイルで、
中はとろとろとした非常に柔らかい食感が特徴。

東京のたこ焼きは銀だこに代表されるカリカリが多いので関西スタイルのお店はここが好き。

ソースやトッピングを選んで5分ほどで出来ました。

テイクアウト専門のため気軽に立ち寄れる。
訪問時はセール中で価格も手頃だった。
吉祥寺での食べ歩きにおすすめ。

#ヤジメシ吉祥寺
#ヤジメシ粉もん
#ヤジメシたこ焼き
    上井草「とんでん」
旨いわしお楽しみ膳1859円。

北海道発のファミレスとんでんに初めていきました。

注文したのはとんでんが長年こだわっている千葉県産を中心とした真いわしを使用した、ミニ丼二種のいわし尽くしの御膳です。

ミニ旨いわし天丼(いわし天、野菜天)、ミニ旨いわしちらし丼(いわし、いくら)、旨いわし汁(つみれ5個入り)、茶わんむし、小鉢、漬物。

天ぷら、生、つみれ汁と、一食でいわしを様々な調理法で楽しめる点が好評です。
特に「旨いわし汁」はつみれが5個入っており、
生姜が効いていて食べ応えがあると評判です。

いわしの鮮度管理に力を入れているため、
刺身の状態でも臭みが少なく食べやすいです。

テイクアウトしたザンギも美味しかったです。

#ヤジメシ上井草
#ヤジメシ定食
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